Concept

コンセプト

創業以来地域でカーライフをサポート

タイヤに関するあらゆるニーズにお応えして安全で快適なドライブを実現することを使命とし、1966年の創業以来、地域の皆様のカーライフを支えてまいりました。単なるタイヤ販売や交換だけでなく、保管や車両管理までトータルでサポートする体制を整えています。長年培ってきた技術と知識を活かし、一台一台丁寧に対応することで信頼される存在であり続けたいと考えております。

代表あいさつ

代表取締役社長:田中 佑弥

私たちの仕事は「命を預かる仕事」だと考えています。
タイヤは単なる“部品”ではありません。
それは大切な人を乗せて、暮らしや仕事を支える「命の土台」です。
1966年に創業者が立ち上げ、2代目が事業拡大し、そして今、私が3代目としてバトンを受け取っています。
「タイヤを売ることが目的じゃない」
困っている人を助けること、安全を守ること、そういう想いを創業からずっと会社として大切にしてきました。
会社の規模も広がりましたが「人の役に立ちたい」という根っこの部分は変えずに、これからも地域にとってなくてはならない存在であり続けたいと思っています。

比良タイヤ工業所の強み

創業1966年、技術と信頼で築いた地域密着の歴史

昭和41年、名古屋市西区比良にて創業した比良タイヤ工業所は、当初数名の社員で運営する小規模な工場でした。
その後、トラックタイヤや乗用車タイヤの販売、車検、ジム運営へと事業を広げ、現在では年間5,000件以上の作業実績を誇る企業へと成長いたしました。地元のお客様や運送会社様との信頼の積み重ねが、比良タイヤの誇りです。

「困ったらまず電話しよう」そんな風に思い出してもらえる存在でありたい。

パンク、異音、点検、空気圧、車検、整備など車のことで困ったら「とりあえず比良タイヤに聞いてみよう」と思ってもらえる、そんな会社を目指しています。私たちはプロとして、同時にお客様の“味方”として、スピード感と丁寧さを大切にしていますそして、一度きりの仕事じゃなく、何かあった時に「またお願い」と言ってもらえる、そんな信頼されるパートナーでいたいと考えています。

社員・お客様・地域、みんなが幸せになる経営を目指しています。

比良タイヤの経営理念は「みんなが幸せ」です。お客様だけでなく、社員も、その家族も、地域の人も会社の成長が、関わる人すべての幸せにつながるように、働き方改革や育成制度、評価制度も整えてきました。これからも、人と人との信頼を大切にした経営を続けていきます。